九州大学大学院 保健学部門 広域生涯看護学講座

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お知らせ 助産/母性看護

令和3年3月、修士課程助産学コース7名が修士の学位を授与されました。

令和3年3月、修士課程助産学コース7名が修士の学位を授与されました。おめでとうございます。

日本赤ちゃん学会の開催。

助産/母性看護領域の諸隈誠一教授が大会長である「日本赤ちゃん学会 第20回学術集会」が行われました(9月18日(金)プレコングレス、2020年9月19日(土)~20日(日)学術集会)。本年は「はじまりは赤ちゃん」をテーマに、オンラインで開催されました。

日本赤ちゃん学会ホームページ
第20回学術集会ホームページ

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講座の修士課程大学院生が学位を授与されました。

令和2年3月、修士課程助産学コース6名が修士の学位を授与されました。おめでとうございます。

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修士課程助産学コース、専門科目(国際助産)

ベトナムにおける周産期医療研修(in Hanoi)

2019年7月に、修士課程助産学コース2年生6名が、日本・ベトナムパートナーシップ主催のアジア医療研修2019に参加しました。ベトナムの周産期における現状と課題を現地で目にし学ぶことで、日本の現状を多様な面から見つめ直す機会となりました。

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講座の修士課程大学院生が学位を授与されました。

平成31年3月、修士課程研究コースの4名、助産学コース8名が修士の学位を授与されました。おめでとうございます。

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修士課程助産学コース、専門科目(国際助産)

31st ICM Triennial Congress(in Toronto)

平成29年6月に、修士課程助産学コースの2年生6名、修士課程研究コースの2年生1名、博士後期課程2年生1名が、31st ICM Triennial Congress(Toronto,Canada)に参加しました。世界の助産師と交流し、研究成果を聴講することで、たくさんの刺激をうけていました。

第20回東アジア看護学研究者フォーラムEAFONS(in Hong Kong)

平成29年3月に、修士課程助産学コース2年生2名が、第20回東アジア看護学研究者フォーラムEAFONS(Hong Kong)にて、九州大学の海外研究発表のための奨学金を獲得し、研究発表しました。

ICM Twining Project(in Ulaanbaatar)

平成28年8月に、修士課程助産学コースの2年生2名が、ICM Twining Project(Ulaanbaatar,Mongolia)に参加しました。Workshop & Seminarに参加し、世界の肥満の動向や、肥満が分娩に及ぼす影響等をプレゼンテーションしました。

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